超未熟児ちゃんブログです♪ 22週2日463g生まれの愛しのジュニア♬

【療育について】新たに動き出しました。

今、定期的に療育施設のリハビリに通っているジュニア。

 

ゆうても最近は月に2回程。

 

これから、ジュニアのことを考えもっと療育に力をいれないといけないので、あらためて療育について動き出しました。

 

この記事は、療育の記録第1弾です。

 

まずはジュニアについて

 

このブログを定期的に見てくださってる方々は知ってるとは思いますが、念のためジュニアの現在の状態をかきます。

22週2日、体重463gで出生

(超低体重出生児)

現在、月齢3歳3ヶ月

療育手帳は、3歳になってから取得

(重度のA判定)

身長 約90㎝

(保育園の成長早いの子は100㎝くらい)

(身長に関しては、背の低い子と同じぐらいですが、華奢なため一回り小さく見えます)

体重 約12キロないくらい

(保育園の成長早い子で16キロくらい)

(なかなか12キロを超えない・・・)

 

療育についてのこれからの動きの予定

 

これから、しっかりと療育に通わせる予定なんですが、理想は保育園との併用。

(仕事の兼ね合いとかもありまして)

 

週3保育園、週2療育(親子参加)みたいな感じがいいかなって思ってます。

 

可能なら土曜日(僕が仕事休みなので)訪問サービスも追加で。

 

療育の施設について

 

療育をする施設は、住んでるエリアの近くに何ヶ所かあるんですが、みていくと、親子で参加するタイプと、保育園と同様預けっぱなしの2パターンがあるみたい。

 

我が家は、親子参加がいいと考えています。

 

療育で学んだことを、親が家で実践できないとあまり意味がないと以前リハビリの先生に言われたことがあるので。

 

ただ、お金の問題や色々なことから、一週間全て療育へ親子で参加することは我が家は現実的ではないため、保育園併用が理想というわけです。

 

(もしかしたら、また考えが変わるかもしれませんが、今のところ)

 

療育施設へ入るための手続きの流れについて

 

施設へ入るためには、

受給者証」とやらを取得しなければならないみたい。

 

それを取得ためには、「計画書」なるものを作成してもらわないといけないとのこと。

 

要は、「このお子さんは、こんな状況だから、週に◯回、◯◯施設に通います」

 

みたいな「計画書」を作ってもらうようなんです。

 

先日、ジュニアの通ってる保育園の看護師さん経由で相談支援事業所の社会福祉士の方と連絡を取り、自宅にて面談を行いました。

 

そして、ジュニアをみてもらい現在のジュニアの状況を把握してもらいました。

 

あとは、僕らがいくつかある療育の施設を選び、連絡をし、どこに通うかを決めるだけみたいです。

 

そしてそれを、社会福祉士の方に伝えて「計画書」なるものを作成してもらう流れ。

 

そして、その「計画書」を市役所に提出し、「受給者証」を発行してもらう。

 

聞いたのはこんな流れ。

 

ややこしーーーーーー

 

ちょっとこれからの動きをまとめます。

 

  • 手順1
    自宅面談
    相談支援事業所(社会福祉法人)の社会福祉士の方がきてジュニアを見に来ました
  • 手順2
    通いたい療育施設を決める
    療育施設を決めるため、施設の見学や面談を行います。←今ここ
  • 手順3
    計画書作成
    手順①であった社会福祉士の方に通う療育施設を伝え、計画書なるものを作成してもらう
  • 手順4
    市役所にて受給者証の手続き
    手順③で作成してもらった計画書を提出し受給者証の発行の手続きをする

 

我が家はこんな感じで動くことになりそう・・・・

 

ムシタロー

書いてる僕が、ややこしくてあまり理解できてない・・・泣

 

もしこれから、療育の施設等へ通うことを考えている方は、ややこしすぎるので、ネットで調べるよりも直で市役所等で聞いた方が絶対いいですね。

 

僕から伝えれることはもうこの1点。

 

めちゃめんどくさいし、時間がかかります。

 

 

しかし仕方ないー

 

サービスが受けれることをありがたいと思わないとですね。

 

最後に

 

ひとまず、現在は面談を終了しただけなので、今はこれからどこに通うかを決めるっていう段階です。

 

これについてはまた進捗を記事にしようと思ってます。

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