超未熟児ちゃんブログです♪ 22週2日463g生まれの愛しのジュニア♬

【ジュニアの日常】H30.11.5 親子教室にいってきた

どーもムシタロー です。

 

今日も日記です。

 

先日、妻とジュニアで「親子教室」なるものへ行ってきました。

 

親子教室とは?

 

子どもの発達や成長が気になる(自閉的、多動的など)親子、また、子どもが情緒的に不安定であり親が育児不安を強くもつ親子のための教室です。

保育士、保健師、家庭児童相談員、作業療法士などによる、子どもとの遊び方や接し方など、運動能力や言語発達能力を高めることを目的とした指導が受けられます。

同じ悩みや気持ちを共感できるママ友達ができるきっかけにもなります

出典:長野県須坂市HPより

 

こんな感じです。

 

ジュニアが通う親子教室は、2歳から4歳くらいの歩ける子供が通う教室。

 

発達障害、自閉症の子供たちが通っています。

 

親子教室に通うことになった経緯

 

保育園に定期的にくる療育の先生の紹介です。

 

前に、療育センターについて記事を書きましたが、療育センターを通うことになった経緯と同じです。

 

⇓療育センターについての記事

ジュニアの療育について【22w2d未熟児】

 

親子教室での様子

 

最初の1時間は、指導員と子供の最近の様子を話したりする、ヒアリングやアドバイスの時間。

 

その間、子供は遊ばせとく感じ。

 

残りの1時間は、親子で遊ぶ時間。

 

計2時間の教室。

 

遊ぶ内容についてですが、家ではあまりできないことで遊んだようです。

 

スライムを机の上に広げて遊んだり、小豆を広げて踏んだり触ったり、紙をビリビリにやぶって辺り一面にひろげて、紙吹雪のようにして遊んだり。

 

感覚とかを養う?そんな感じの遊びをしたようです。

 

通ってる子供たちは、しっかり言葉などに反応しますが、ジュニアは今ひとつ。

 

妻の話だと、見ていると、ジュニアが1番成長が遅いとのこと。

 

ある男の子が、レゴのようなブロックを規則正しく並べて遊んでたみたいなんですが、ジュニアはおかまいなしにそのブロックを手でグチャグチに。

 

その子が怒りだし、大人たちが止めにはいったようです。

 

あわや大惨事。

 

ムシタロー

ジュニアよ・・・

 

最後に

 

ジュニアが通っている場所を改めてまとめると..

◯保育園(月曜から金曜)

 

◯療育センター(月2回から3回)

 

◯親子教室(月1回から2回)

こんな感じです。

 

んーなんか色々なところ通いすぎて、ジュニアが困惑しないか心配です。

 

ここに関しては、相談しながらやってくしかないですね。

 

以上、ジュニアの日常でした。

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